富山県は中部地方の水族館ガイドです。現在 3 館を掲載しています(ほたるいかミュージアム・富山県栽培漁業センター 交流館・魚津水族博物館)。各館の詳細ページで見どころ・所在地・公式サイトを確認でき、地図からも位置を見られます。
富山県の栽培漁業を紹介する交流館。種苗生産や富山湾の魚について学べる施設
富山県の食文化や漁を代表する魚介と、それが見られる水族館。点数化せず、事実で紹介します。
ja:user:Dieno / Public domain富山湾では春の夜、ホタルイカが接岸し青白く発光する。地形と海流が生む現象で、館ではその生態解説と発光ショーを見ることができる。
Vincent C. Chen (Longdongdiver) / CC BY-SA 4.0ツバイソ、フクラギ、ガンドと名を変える出世魚で、平成8年に「富山県のさかな」に選定された。氷見の寒ブリなど冬の富山湾を代表する魚で、魚津水族博物館では240トンの富山湾大水槽を回遊する。